キリスト教学校教師を目指す人たちのための教育プログラム --- ソーパー・プログラム

キリスト教学校とは

キリスト教学校とは

キリスト教学校とはキリスト教信仰を教育の根幹に据えて独自の使命を果たすために設立された学校のことで、その教育はわが国では高い評価と信頼を得ています。
現在、プロテスタント系の学校(キリスト教学校教育同盟加盟校)は全国に、98法人(大学56校、短大23校、専門・各種学校7校、高等学校95校、中学校76校、小学校33校)あり、34万2000人の児童・生徒・学生が学び、そこで教える教師は、専任教員13,200名、専任職員6,200名、非常勤講師19,000名、事務職員数は約6,500人にのぼります。
またカトリック系の学校は、大学19校、短大16校、専修・各種学校13校、高等学校113校、中学校102校、小学校53校、計319校が全国各地にあり、それぞれ豊かな教育活動を展開しています。

青山学院アカデミック・グランドデザイン [21世紀の青山学院のあるべき姿]
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